堺市家族葬ナビゲータ


Q.456
普段、住職と付き合いがありませんが、お葬式は仏教で行う予定です。お葬式の時は、...

普段、住職と付き合いがありませんが、お葬式は仏教で行う予定です。お葬式の時は、葬儀屋さんが住職を紹介してくれると聞いたことがありますが、間違いありませんか?また紹介してもらう時の費用も気になります。



A.456
普段、住職と付き合いがありませんが、お葬式は仏教で行う予定です。お葬式の時は、のベストアンサー

どこの葬儀屋さんでも紹介はしてくれますので、まずは安心してください。ただ、葬儀屋さんによって費用が異なるので注意が必要です。こちらの葬儀屋さんは、費用を明確に定めているようです、聞いてみたらどうですか?




   

Q.457
東京海上日動あんしんの長割り終身&長割り定期について質問させて下さい。去年末1...

東京海上日動あんしんの長割り終身&長割り定期について質問させて下さい。去年末12月に主人の終身保険(葬儀費用や身辺整理費)で長割り終身300万を契約しました。その後長割り定期の方が内容が良いという情報を知りました。契約内容300万円34歳契約→51歳払込(17年間)月/8925円総額払込1,820,700円貯蓄目的でないので基本解約する予定はありませんがどうしてもの場合には満期後は元本割れはなく、半分解約し返戻金を受け取り、残り150万を葬儀代に残したりする事も出来ると代理店の方に説明を受けました。定期の場合はこのような解約の仕方はできないのでしょうか?3月に入ると長割り定期の払込販売が打ち切りとの事で、たとえば払込総額が終身よりも少なく、返戻金の率も良いのであれば3ヶ月分の契約料は無駄になりますが定期に乗り換えるべきか悩み中です。定期で契約する場合、主人の誕生日が1月だったので契約年齢が1歳アップします。明日東京海上に定期の場合の詳細を問い合わせるつもりですが今の時点で定期についてご存知の方がいらっしゃいましたらアドバイスを宜しくお願い致します。



A.457
東京海上日動あんしんの長割り終身&長割り定期について質問させて下さい。去年末1のベストアンサー

解約前提であれば、長割り定期の方がいいでしょうね。仮に35歳で51歳払込(16年間)で契約した場合、月額8841円、総額1697472円となり、51歳時点での解約返戻金は1918200円となります。今ご加入の長割り終身であれば、51歳時点での解約返戻金は1996500円ですので、解約返戻金−払込保険料を見れば、その差は歴然ですので、解約をしてでも長割り定期に変えられたほうがいいと思います。ただし、解約前提でないのであれば、終身保険の方がいいと思います。長割り定期というのは、その名の通り定期保険です。ですので、99歳になれば満期になり、その後の死亡保障はなくなりますし、解約返戻金も99歳で0になります。万が一(と言っては失礼ですが…)、99歳以上長生きしてしまった場合には何も受け取ることができません。90歳くらいの段階で解約するかどうかの判断ができる状況であればいいでしょうが、60年後、そのような判断が冷静にできるかどうかは正直微妙だと思います。蛇足ですが、長割り定期の方が長割り終身よりも断然に戻りの率が良いのに、担当者は長割り終身しか販売しないかお分かりになりますか?1.長割り定期の方が戻り率が良いということを知らない2.長割り終身の方が手数料が4倍良い。のどっちかです。1でも2でも代理店としては致命的ですけどね。ただ、確かに保険代理店も商売ですので、手数料が良い商品を売るのは当然ですが、もう少し顧客目線での提案があったほうがいいでしょうね。ま、そんな迷いも今月いっぱいですけどね^^;




   

Q.458
カトリックと仏教の結婚について。私の友人からの相談です。内容は、友人の事ではな...

カトリックと仏教の結婚について。私の友人からの相談です。内容は、友人の事ではなく、友人自身も相談を受けて困っている『友人の知人の話』なのですが、回答お願いします。彼女(私の友人の知人)はご両親共々、敬虔なカトリックです。職場関係もカトリック関係らしいです。彼氏のご実家は葬儀屋さんで仏教(宗派は失念しました。空海とか聞いたような…?)彼自身は会社員だそうですが、長男なので今後家を継ぐ可能性もあるみたいです。そんな2人が結婚するそうで(私としては、この段階で心配なのですが)彼女の両親は、・結婚は認めるが、カトリックのスタイルでの挙式を希望。・人前式もしくは仏前式、神前式をしてもいいが、それとは別にチャペル式もしないと、結婚は認めない。・彼にも洗礼(形だけでいい)を受けてもらいたい。・結婚式費用は出せない。彼の両親は、・結婚には賛成だが、挙式のスタイルを宗教色の強いスタイルでするのは反対。・挙式のスタイルは人前式が中立だと思う。・宗教色の強い挙式なら、出席はしない。・人前式と教会式の2本立てでも、宗教色の強い教会式があるからダメ。・結婚式費用は出せない。彼女の主張は、・自分の両親の意見に賛成。カトリックスタイルでの挙式を希望。・彼のご両親の意見も聞いて、人前式(もしくは仏前、神前)と教会式の2つをしたい。・結婚後も宗教を変えるつもりはない。・職場がカトリック校だから上司の手前もある。彼の主張は、・家や親戚の事を考えれば、人前式が中立だと思う。・洗礼は形だけでも受ける気はない。両家の関係・母親同士は知人。仲が悪くはない。・父親同士も、知らない間柄ではないようで、特に家に対しての不満はない。私も友人から相談を受け、長々と聞いていましたが、彼女とそのご両親が強引な気がしました(一方的に彼女の意見しか聞いていないからかもしれませんけど)葬儀屋が全て仏教なのかどうかわかりませんが、それを家業としているお宅に嫁ぐ(同居)するのに、カトリックをゴリ押しして通るものなのでしょうか?彼女から、彼のご両親の悪口(というより、教会式を認めてくれない愚痴)をたくさん聞いて、友人は参ってしまっています。何か、アドバイスがあればお願いします。友人には「あまり関わるな」と伝えましたが、また今週末に会うようです。今度は私もついていって何かガツンと言ってやろうかとも考えているのですが、どんなものでしょうか…。



A.458
カトリックと仏教の結婚について。私の友人からの相談です。内容は、友人の事ではなのベストアンサー

両方の親に対して「カネを出さないなら口も出すな」と言ってやれ親はともかく女の方は男に洗礼までとは言ってないんだろうならそれこそカタチだけ教会で式をしたいんだから敬虔なクリスチャンでもなんでもない結婚式に夢をみている唯の女だ持ち上げる必要もけなす必要もない相手の宗教を大事にせず、形だけの洗礼などと自分の宗教すら大事にしない女側の親は今流行のモンスターペアレンツだな質問者もその友人とやらも、そのクリスチャンの我侭にいいように振り回されているだけだ放置でよい。




 
 

Q.459
父が亡くなり遺産相続することになったのですが、その中に「住宅」があり困ってい...

父が亡くなり遺産相続することになったのですが、その中に「住宅」があり困っています。土地が父の兄弟名義(伯父)になっており、「住宅」だけもらっても住むわけじゃない家に、固定資産税を払い続けるのも嫌ですしかといって取り壊す費用もありません。一番心配なのは土地の所有者(現在は伯父の子供=従兄弟)から「更地にしろ、嫌なら土地の賃借料を支払え」と言われることです。調子のいいことを言ってるのは重々承知しているつもりですがなんとか無料で手放す方法はないでしょうか?因みに両親は30年程前に離婚し、私は土地所有者の従兄弟に会ったことがありません。(葬儀にも来られなかったので)不動産の方に見てもらったら「200万位の建物だけど、土地の所有者が違うなら売るのも貸すのも無理ですよ」と言われました。最初は土地の所有者に買って頂くか、貰ってもらおうかと思っていたのですがその従兄弟の母=伯母からこの家の為にお金使う気なんてない...というようなニュアンスのことを言われたので上記に書いたような心配をしているわけです。あちらも家があるせいで売るのも新しいものを建てるのも出来ないわけですからお互いに八方塞なのですが話し合いをする気も無いようです...何か方法がありましたらお教え下さい。宜しくお願いします。



A.459
父が亡くなり遺産相続することになったのですが、その中に「住宅」があり困っていのベストアンサー

自治体や団体、会社に寄付するということはできないんでしょうか?無価値に近いなら贈与税もかからないかもしれません。ただ、今現在、土地の所有者とは事実上の使用貸借契約(ただで貸してもらってる)状態だと思いますから、きちんと賃貸借契約を新所有者との間で結べるように段取りをつけておく必要があると思います。う〜〜ん、むずかしいかなぁ。




   

Q.460
自殺した後に遺族にかかる費用に関して教えてください。例えば、葬儀は行わず遺体が...

自殺した後に遺族にかかる費用に関して教えてください。例えば、葬儀は行わず遺体が見つかれば散骨してほしいと遺言状に遺し、パソコンや携帯電話を破壊して行き先がわかるようなものも処分した上で身元を特定できるものを一切身につけずに、その人が住む都道府県外の山中で睡眠薬を飲み凍死したとします。このとき、もし遺体が見つからなければ失踪扱いになったりして遺族は特別に税金を納めなくてはならないのでしょうか?また、遺体が見つかった場合、散骨は遺体を遺灰にする以外に費用はかかるのでしょうか。遺族が船などを所有している場合でも業者に依頼しなければならないのでしょうか?※これはあくまで架空の設定であり、質問者に自殺の意志があるわけではありません。



A.460
自殺した後に遺族にかかる費用に関して教えてください。例えば、葬儀は行わず遺体がのベストアンサー

思いつくことだけですが、もし遺体が見つからなければ失踪宣告を受けるまで各種税金と年金保険料が世帯主に納税義務としてかかります。未納は遺族が納税義務を承継により納税義務が発生します。自殺による特別な税金はありません。通常死亡と同様に遺族に死亡者分の確定申告義務と翌年の地方税納税義務があります。また、遺体が見つかった場合、発見者から精神的損害の慰謝料請求、土地所有者から損害賠償請求を受けえます。死因特定の検視や解剖の費用は民間委託の県が多くその場合には検視・解剖費用をその場で監察医へ支払わなくてはなりません。同時に搬送費用もかかります。なお、散骨してほしいとのの事項は民法上の遺言事項ではないので何の効力も生じませんし、そもそも法律上の遺言にはなりません。遺言は法定事項だけ遺族等を拘束します。火葬するための最低限の棺桶代、骨壷代、火葬費用、火葬場までの搬送費等は当然にかかります。遺族が船などを所有していて外洋まで出れるのなら漁協から損害賠償請求を受けることもないので自分で行くのも可能でしょうが、刑法上の遺骨遺棄罪になりうる遺骨の遺棄ではないという部分がかなりグレーになります。行方不明中にその者が相続人になるような親族の死亡があった場合に遺産分割が出来ませんので、不在者の財産管理人選任申し立ても裁判所にしなければなりませんし、相続財産管理人への報酬が発生します。




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